万博建築家のコラボが南花台で実現!
南花台中央公園にぎわい施設プロジェクトが始まります!
大阪関西万博。
あの未来社会の実験場で、大屋根リング、サウジアラビア館、ドイツ館、TECHWARLD館など、数々の象徴的プロジェクトを手掛けた梓設計。そして同じ万博で”2億円トイレ”と呼ばれ、賛否を超えて社会現象となり、ついにはファンクラブまで誕生した建築「万博トイレ5」を手掛けた
米澤建築設計事務所。
(万博トイレ5は、河内長野市・花の文化園へ移設され、新たな命を吹き込まれます。)
万博の立役者である米澤設計事務所×梓設計のコラボレーションが、ここ河内長野市南花台に新たに誕生する「南花台中央公園」で実現。公園内に設置する「にぎわい施設」について、米澤設計事務所がデザイン監修を担い、梓設計が設計を担当し、地域に新たなにぎわいと交流の拠点を生み出します。
これは単なる建築プロジェクトではありません。大阪・関西万博で生まれた感動、熱狂、挑戦、そして”未来へのビジョン”を実社会へ、地域へとつなぎ、展開していく試みです。
万博レガシーを”語る”のではなく、実際に、次の場所で”生き続けさせる”
その歴史的な瞬間を、ぜひ共に応援してください。
まちの応援が、未来へ受け継がれる”場”をつくります。
詳細は市のホームページをご覧くださいm(__)m











